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課外・ボランティア活動支援センター(Center for Service Learning and Extracurricular Activities : CSLEA)

使命

 本学学生の社会性を涵養し,主体的な問題解決能力を備えた指導的人材を育成するために,学生の自主的な課外・ボランティア活動を総合的に支援するとともに,社会貢献型の体験学習を実施し,学生の心身の健康増進に寄与する。

事業

(1)本学学生の自主的な課外活動,文化やスポーツ・ボランティア活動の総合的な支援

(2)東日本大震災被災地復興および地域社会・国際社会に貢献し得る人材の育成を目的とした,社会貢献型の体験学習(サービスラーニング)の企画・実施

(3)国内外の大学との課外・ボランティア活動における交流・連携の促進

教員の紹介

センター長 副機構長/教授
伊藤 千裕(精神科)
副センター長 データ駆動科学・AI教育研究センター教授 早川 美徳(データ情報学)
  特任助教 松原 久(地域社会学、災害社会学)
  特任助教 高橋 結(非営利組織論、コミュニティビジネス)

お知らせ

新型コロナウイルス感染症に対応する行動指針の作成についてNEW!

学生スタッフSCRUMでは、宮城県内での新型コロナウイルス感 染拡大の状況や独自の緊急事態宣言を受け、団体としての行動指針 を作成しました。→コチラ

 
【Volunteer Seminar Journal Vol.16発行】
東北大学生等によるボランティア活動を紹介する冊子、Volunteer Seminar Journal Vol.16を発行しました。発災から10年が経つ東日本大震災について改めて学ぶページや防災特集のほか、東北大学内外のボランティア団体の活動紹介も行っています。下記よりダウンロードできますので、ぜひご覧ください。(2021.4.1)
 
Volunteer Seminar Journal Vol.16→コチラ

☆ 過去のジャーナルについても、▶刊行物 欄からご覧いただけます。

 

学生のみなさんへ:ボランティア活動の一部再開方針について(通知)

ボランティア活動については全面自粛せざるを得ない状況が長く続いておりましたが、8月7日(金)からボランティア活動の一部再開が可能となる段階(課外活動再開方針におけるSTEP2の段階)へ引き上げられます。

ボランティア活動の一部再開方針と、再開を進めていただくうえでのガイドライン等を作成しましたのでご覧ください。なお、宮城県内でも複数の感染者が出ている状況ですので、体調管理を含めた感染防止対策を徹底するようよろしくお願いします。

<関連資料>

ボランティア活動の一部再開方針について(通知)

学生ボランティア活動の一部再開方針につきまして(周知)

別紙1.新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策に係る東北大学ボランティア活動ガイドライン

別紙2.ステップごとのボランティア活動内容に係る基本方針(ボラ版)

別紙3.ボランティア団体活動再開時の活動計画書

別紙4.ボランティア活動再開にあたっての感染防止対策チェックリスト

別紙5.ボランティア活動に係る感染防止対策の参考資料 – 本資料の説明

別紙5.ボランティア活動に係る感染防止対策の参考資料 – シート1

別紙5.ボランティア活動に係る感染防止対策の参考資料 – シート2

別紙5.ボランティア活動に係る感染防止対策の参考資料 – シート3

別紙6.活動実施届に付随する記述シート

別紙7.ボランティア活動再開フロー図

※別紙3については、ステップ2に上がってボランティア活動を行う際に必要となります。提出期限は10月末までです。今のうちから各団体で計画を立てておくようにしてください。

 

「ボランティア活動再開方針・ガイドライン等に関する質問フォーム」
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScDmJtUtmVywGUmOX5_uFlET-NOXl8I_Teh4TXA8DnXe_fmTg/viewform
 

[問い合わせ先]
課外・ボランティア活動支援センター
TEL:022-795-4948  E-mail:volu-s[at]grp.tohoku.ac.jp   ※〔at〕→@

 

過去のお知らせはコチラ

 

刊行物

【授業「東日本大震災からみる現代日本社会」報告書の発行】
東日本大震災被災地で活躍する支援者・研究者を招いたオムニバス授業、「東日本大震災からみる現代日本社会」の報告書を発行しました。
各回の概要や講演記録、受講者の感想等も掲載しておりますので、ぜひご覧ください。(2019.11.22)

授業「東日本大震災からみる現代日本社会」報告書→コチラ

 

【Volunteer Seminar Journal】
過去のジャーナルについてはこちらからご覧ください。

Volunteer Seminar Journal Vol.15→コチラ
Volunteer Seminar Journal Vol.14→コチラ
Volunteer Seminar Journal Vol.13→コチラ

 
【課外・ボランティア活動支援センター紀要】
課外・ボランティア活動支援センターでは、年間の活動報告と研究開発成果をまとめた紀要を発行しています。下記よりダウンロードできます。郵送などのご希望があればご連絡ください。(20120.4.1)

2019年度課外・ボランティア活動支援センター紀要→コチラ
2018年度課外・ボランティア活動支援センター紀要→コチラ
2017年度課外・ボランティア活動支援センター紀要→コチラ
2016年度課外・ボランティア活動支援センター紀要→コチラ
 

所在地

〒980-8576 仙台市青葉区川内41 高度教養教育・学生支援機構

アクセス

お問い合わせ先

課外・ボランティア活動支援センター
TEL:022-795-4948  E-mail:volu-s[at]grp.tohoku.ac.jp   ※〔at〕→@

 

教育・学生支援部 学生支援課:
支援企画係(ボランティア関係)

TEL:022-795-7818(DI) FAX:022-795-7771 E-mail:sta-gaku[at]grp.tohoku.ac.jp  ※[at]→@
活動支援係(課外活動関係)

TEL:022-795-3983(DI) FAX:022-795-7771 E-mail:sta-kagai[at]grp.tohoku.ac.jp  ※[at]→@

リンク(オリジナルページ)

・学生ボランティア活動について
www.tohoku.ac.jp/japanese/studentinfo/studentlife/02/studentlife0210/index.html

・ボランティア支援学生スタッフ「スクラム」(SCRUM)
https://scrum-tohoku-univ.jimdo.com/