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沿革

昭和31年6月 学生相談所設置。
昭和44年6月 保健管理センター設置。
平成5年4月

大学教育研究センター設置。

留学生センター設置。

平成11年4月 アドミッションセンター設置。
平成13年4月

情報シナジーセンター設置。

平成16年10月

高等教育開発推進センター設置。アドミッションセンター、大学教育研究センター、保健管理センター、学生相談所、情報シナジーセンター情報教育研究部、留学生センター(一部)を改組・統合。

坂本尚夫副学長が初代センター長に就任(~19年3月)。

平成17年度~

「国際連携を活かした高等教育システムの構築」プロジェクト(文部科学省特別教育研究経費)採択(~19年度)。

特色ある大学教育支援プログラム「融合型理科実験が育む自然 理解と論理的思考」採択(~20年度)。

平成17年4月 アドミッションセンターを入試センターに改称。
平成17年4月 留学生センターを国際交流センターに改組。
平成18年3月 『東北大学高等教育開発推進センター紀要』創刊。
平成18年4月

業務組織 キャリア支援センター設置。

入試センターを業務組織に改組。

学生生活支援部に日本語研修室を設置。

平成18年度~ 特色ある大学教育支援プログラム「『学びの転換』を育む研究  大学型少人数教育」採択(~20年度)。
平成19年4月 荒井克弘副学長が第2代センター長に就任(~20年3月)。
平成20年3月 外部評価実施。
平成20年4月 木島明博副学長が第3代センター長に就任(~26年3月)。
平成20年4月 教養教育院設置。
平成21年3月 教育情報基盤センター設置(21年4月)に伴い,全学教育推進部情報教育室及び教育情報運用室を廃止。
平成21年7月 高度イノベーション博士人材育成センター設置。
平成21年11月 国際教育院設置。
平成22年3月 文部科学省より、「国際連携を活用した大学教育力開発の支援拠点」が教育関係共同利用拠点(大学の教職員の組織的な研修等の実施機関)として認定(~平成26年度)。
平成22年4月

全学教育推進部に人文社会科学教育室、スポーツ科学教育室を設置。

業務組織 大学教育支援センター設置。

SLAサポート室開設。

平成22年度~ 「国際連携を活用した世界水準の大学教員養成プログラム(PFFP)開発」(文部科学省特別経費)採択(~平成26年度)。
平成25年4月 業務組織 SLAサポート室を設置。
平成26年4月

高度教養教育・学生支援機構設置。高等教育開発推進センター、国際交流センター、国際教育院、グローバルラーニングセンター、教養教育院、高度イノベーション博士人財育成センターを改組・統合。

花輪公雄理事(教育・学生支援・教育国際交流担当)が初代機構長に就任。

SLAサポート室を学習支援センターに改組。